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【新刊】評言社MIL新書013山本武道著「ドラッグストア真価論」


長年にわたり薬業界の流通ジャーナリストとして活躍してきた山本武道氏が、ドラッグストアの黎明期から現在までの道のり、将来展望までを描く「ドラッグストア真価論」を発刊しました。

書店、オンライン通販にてお買い求め下さい。

帯文は、日本チェーンドラッグストア協会の初代会長を務められたマツキヨココカラ&カンパニー代表取締役会長の松本南海雄氏からお寄せ頂きました。


【概要】

急速な高齢社会の到来に伴い、健康寿命延伸時代に突入し、ドラッグストアの機能は治療産業から〝未病と予防〟をキーワードとしたヘルスケア産業の一翼を担う業態としての役割が重視されるようになってきた。 本書は、猛烈な生存競争を繰り広げていたドラッグストア業界を一本化させ、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)の旗揚げに奔走し、「健康生活に役立つドラッグストアに行こう」といってもらえる新しい業態づくりに命をかけてきた初代事務総長の宗像守さんと創業者たちがドラッグストアの明日にかけた物語だ。 生活者から信頼され、愛され、支持されるドラッグストアになるために、これからどのように歩んでいかねばならないか。2030年に総年商13兆円を目指すドラッグストア業界はどう進化していくか。国民のヘルスケア・ステーションとしてのドラッグストアの“真価力”を、50年間にわたって業界を取材し続けてきた著者が語りつくす。


評言社MIL新書013

2023年3月10日発行

『ドラッグストア真価論 誰もが健康で幸せな生活を実現するために』

山本武道(著)



【評言社MIL新書】紹介ページ

【評言社】ホームページ

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